BEATLESS ビートレス

ジャンルSF
制作ディオメディア
監督水島精二
シリーズ構成(脚本)髙橋龍也、雑破業
キャラクターデザインやぐちひろこ
放送(公開)期間2018年1月~放送中

あらすじ・作品紹介/

22世紀初頭、社会のほとんどをhIEと呼ばれる人型ロボットに任せた世界。
21世紀中ごろに超高度AIと呼ばれる汎用人工知能が完成し、人類知能を凌駕、人類は自らより遥かに高度な知性を持つ道具とともに生きていた。
100年あまりで急激に進行した少子高齢化により労働力は大幅に減少したが、その穴をhIEが埋めることで社会は高度に自動化され、生活は21世紀初頭よりも豊かになっていた。そんな中、hIEの行動管理クラウドのプラットフォーム企業「ミームフレーム社」の研究所から5体のレイシア級hIEが逃亡する。
「モノ」が「ヒト」を超える知性を得たとき、「ヒト」が「モノ」を使うのか、「モノ」が「ヒト」を使うのか。「ヒト」と「モノ」のボーイ・ミーツ・ガールが今始まる。(Wikipediaより)

公式無料動画リンク


第1話 Contract
第2話 Analog hack
第3話 You'll be mine
第4話 Automatic world
第5話 Tools for outsoucers
第6話 Higgins village
第7話 Boy meets pornography
第8話 Awakening of sleeping beauty
第9話 My whereabouts
第10話 Dwellings and surroundings
第11話 Dystopia game
第12話 Slumber of human
第13話 The Prayer Within
第14話 Anser for survive
 intermission_03
第15話 Edge Line
第16話 Plus One
 intermission_04
第17話 A Reason of Our Own
第18話 Protocol of Love
第19話 Paper Tiger
第20話 Our Error World

「BEATLESS ビートレス」への15件のコメント

  1. 匿名

    5話前後の透明人間化の意味だが、高度に進化した技術世界なら、重要施設の建物で監視カメラだけでは不十分
    床に重量センサーや、運搬荷物の中に人が潜む防止のサーモセンサー等その他の監視チェック方法があると思う。

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  2. 匿名

    この世界のロボットは、欠陥品。電化製品は停止スイッチが無ければならない。
    人間が止めたい時に止められない道具は、存在自体が欠陥品。

    返信
  3. 匿名

    人は人、道具は道具、役割や在り方、性質が全く違うだろう

    返信
  4. 匿名

    どのようにしたいのかというビジョン、納得や信頼、同意がないと、不安が生じ悪循環に陥いるのでは

    返信
  5. 匿名

    道具がエラーや暴走した場合、又、悪用された場合に、被害を起こさせない仕組みや、速やかに停止し除去する等、管理や対策を講じる事も安全面から必須になるだろう

    返信
  6. 匿名

    そこまでハイテク化するかな?
    テクノロジーと自然、アナログが上手く存在する様になるのでは

    返信
    1. 匿名

      この頃の人口やエネルギー、食物は、どうなっているのだろう⁇
      未だに古い神社仏閣やお祭り(花火)、東京タワー等は、在るのだろうか?
      そういう事も、アニメでふれて欲しい

      返信
      1. 匿名

        既にHエネルギーも普及しているだろうし、排出物(廃棄物)が環境汚染や環境負荷等も全くない、新たなクリーンエネルギーへ変わって行くだろう
        食物は、気候変動もあり、作り方が変わらざるを得なくなるのでは
        今とは環境が変わり、変わらざるを得なくなる所は間違いなく在るだろう

        返信
    1. 匿名

      スペルの問題があるとのコメントがありましたので、上記の様にしました。(念の為、ご報告まで。)

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  7. 匿名

    どうしても行かなければならない事があり、ここまでとさせて頂きたいと思います。
    大変申し訳ないのですが、まだ自分がやらなければならない事があり、
    時間も必要になりますので、そちらの方に専念をさせて頂きたいと思います。
    Thanks.皆様
    (もともと、ここでの投稿は国内向けにしていたのですが、かなり海外からの方が多い事に驚きました。)

    1つだけ気になっていたのですが、それぞれの国や地域によって、文化や制度、慣習などに違いがあります。
    その為に、それぞれの国や地域によって状況に違いがあります。
    その状況の中で、問題を良く知り、原因を把握し解決する必要があります。
    それぞれの国や地域によって状況が違うため、他国で効果あった施策が、
    必ずしも自国で同じ効果が得られるとは限らない事があると思いますので、
    その辺りの事は、十分ご注意された方が良いかと思います。

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    1. 匿名

      今までの様には時間をかけられませんが、自国内の問題も関わりつつ…

      返信
    2. 匿名

      言葉が通じなくても、共有の思いがあれば通じる関係が一番いいのかも。

      返信
  8. 匿名

    人間が地球のことを分かっていない事が原因になっている部分がある。
    そもそも人間にとって害のあるものや、地球環境にとって害のあるものを、何十年、もしくは百数十年間も継続して排出(廃棄)すれば、人間の生存や地球環境に悪影響を及ぼすことになるのは当然のこと。
    地球は無限ではなく有限の世界。その有限がつながり(食物連鎖、季節等)、無限の世界(永遠の世界)にも見える。
    また地球は広大なため無限の世界のように見えるが、有限の世界に変わりない。

    地球環境を壊すことは、結果的に自分達(人間)の生存に深くかかわることになるのだからやめるべきだろう。
    地球環境は、人間が生存するのに適した環境でなければ人間は生存できない。
    人間の思考や精神は無限に近いが、現実や地球は有限(物理的)の世界であることを忘れ易く、そこにギャップ(ズレ)があることに気づき難い。
    その為に、思った通りにして見たら違う現実の結果になることも起こる。
    地球で人間は何をしても良いというわけではないことも認識する必要がある。十分ご注意を。
    また生きるということは、自分の世代だけではなく次の世代(将来の世代)も含まれるということを忘れてはならないだろう。

    *(地球で生きる為に、人間は知っておく必要なことがあるだろう。)

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