機動新世紀ガンダムX

ジャンルロボット
制作サンライズ
監督高松信司
シリーズ構成(脚本)川崎ヒロユキ
キャラクターデザイン西村誠芳
放送(公開)期間1996年4月~1996年12月

あらすじ・作品紹介/

スペースコロニーの独立運動に端を発する、地球連邦軍と宇宙革命軍との間で行われた大戦争、第7次宇宙戦争。泥沼化した戦いは、いくつものスペースコロニーが地球に落着し、人類のほとんどが死滅するという凄惨な結果を招き、勝者なきまま終結した。それから15年が経過したアフターウォー(A.W.)15年。第7次宇宙戦争で孤児となった少年ガロード・ランは、ジャンク屋やモビルスーツ狩りを生業として生きていた。そこに、アルタネイティブ社のライク・アントという男から、バルチャー艦「フリーデン」に誘拐されたティファ・アディールという少女を取り戻してほしいという依頼を受ける。しかし、ティファに一目ぼれしたガロードは、依頼者を見て激しくおびえたティファを連れ、依頼を破棄して逃走。 そしてティファに導かれたガロードは、第7次宇宙戦争で地球連邦軍の決戦兵器として使われた幻のモビルスーツ「ガンダムX」を発見し、アルタネイティブ社のMS部隊に対抗すべく起動させる。

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第1話 「月は出ているか?」

第2話 「あなたに、力を…」

第3話 「私の愛馬は凶暴です」

第4話 「作戦は一刻を争う!」

第5話 「銃爪(ひきがね)はお前が引け」

第6話 「不愉快だわ…」

第7話 「ガンダム、売るよ!」

第8話 「あの子、許さない!」

第9話 「巷に雨の降るごとく」

第10話 「僕がニュータイプだ」

第11話 「何も考えずに走れ!」

第12話 「私の最高傑作です」

第13話 「愚かな僕を撃て」

第14話 「俺の声が聞こえるか!」

第15話 「天国なんてあるのかな」

第16話 「私も人間(ひと)だから」

第17話 「あなた自身が確かめて」

第18話 「Lorelei(ローレライ)の海」

第19話 「まるで夢を見てるみたい」

第20話 「…また逢えたわね」

第21話 「死んだ女房の口癖だ」

第22話 「15年目の亡霊」

第23話 「私の夢は現実です」

第24話 「ダブルエックス起動!」

第25話 「君達は希望の星だ」

第26話 「何も喋るな」

第27話 「おさらばで御座います」

第28話 「撃つしかないのか!」

第29話 「私を見て」

第30話 「もう逢えない気がして」

第31話 「飛べ、ガロード!」

第32話 「あれはGファルコン!」

第33話 「どうして俺を知っている!?」

第34話 「月が見えた!」

第35話 「希望の灯は消さない」

第36話 「僕らが求めた戦争だ」

第37話 「フリーデン発進せよ」

第38話 「私はD.O.M.E…かつてニュータイプと呼ばれた者」

第39話 「月はいつもそこにある」


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