バイオハザード ダムネーション

ジャンルホラー/サスペンス、アクション
制作デジタル・フロンティア
監督神谷誠
シリーズ構成(脚本)菅正太郎
キャラクターデザイン
放送(公開)期間2012年10月

あらすじ・作品紹介

『バイオハザード ディジェネレーション』の続編。 時は西暦2011年。元は旧ソ連の構成国であったが冷戦終結後に独立した東欧の小国、東スラブ共和国。貧困問題に端を発する独立運動は、同国初の女性大統領であるスベトラーナ・ベリコバの呼びかけで終焉へと向かいつつあった。しかし、政府が反政府側の自治区に有用資源を発見し再度攻撃を開始、独立運動は再開され、東スラブは今や内戦の地と化していた。 生物兵器「B.O.W.」が実戦投入された情報を受け、アメリカ合衆国大統領直属エージェントのレオンは東スラブへ単独潜入する。その直後、政府事情によりアメリカは突如東スラブからの撤退を決めるが、レオンは命令を無視して戦場へ身を投じる。時を同じくして東スラブの大統領府へ「B.S.A.A.から来た」という女性が現れる。「東スラブ内で『プラーガ』が使用されていると報告され、そのための調査に来た」と語るのは、かつてラクーンシティ壊滅事件や南欧の事件で暗躍したエイダ・ウォンであった。

動画


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