ガヴリールドロップアウト

ジャンル日常、コメディ
制作動画工房
監督太田雅彦
シリーズ構成(脚本)あおしまたかし
キャラクターデザイン熊谷勝弘
放送(公開)期間2017年1月~2017年3月

あらすじ・作品紹介/

天界にある「天使学校」を首席で卒業したガヴリールは修行のため人間界に下り、学校に通うこととなった。「立派な天使になって人間達を幸せに導く」と誓った彼女だが、下界の様々な楽しみを知ってしまい、いつしか「ドロップアウト」して自堕落な生活を送るようになってしまっていた。(Wikipediaより引用)

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第1話 もう戻れないと知ったあの日
第2話 天使と悪魔と委員長
第3話 友と勤労と虫刺されの夏の日
第4話 いざ夏休み
第5話 その幻想を壊されまくった天使
第6話 サターニャの逆襲
第7話 ヴィーネの悪魔的な日々
第8話 秋の学校生活
第9話 聖夜と晦日になんか来た
第10話 天使と悪魔故郷に帰る
第11話 楽しい日々はいつまでも……
第12話 ガヴリールドロップアウト!
OVA1 BD第1巻特典 湯煙旅情編~天使の清らかな肌に迫る悪魔の罠~
OVA2 BD第3巻特典 天使の贈り物

「ガヴリールドロップアウト」への7件のコメント

  1. 匿名

    2年半ぶりくらいに深夜アニメ?見たがテンポが良く全く退屈せずに見れた。
    ガヴリール:性格に裏表なく気だるげで自堕落。発言がどんな時でもストレートで分かりやすい。刺さる言葉でも裏表ないガヴリールだからか悪い印象は受けなかった。駄天前後のギャップが大きい設定も結構生かしていた。困ってる友人をさりげなく助けたり優しさも勿論ある。
    ヴィーネ:悪魔だが性格は真面目で優等生寄り。それゆえに悪魔らしからぬ自分に悩むことも。個人的に本作で一番可愛かった。一応ツッコミ担当。
    サターニャ:このキャラ次第では作品の評価が一点したことは間違いない。純真で見栄っ張りで精神的に幼く非常に分かりやすいキャラ。その純粋さゆえにガブやラフィから客観的に苛めと取れるような行為をされてもcvがポンコツ役が板に付いてる大空さんだからなのかその「苛め」に対して悪い印象はほぼ受けずサターニャを可愛さという魅力を引き出す行為になっていたとすら思う。個人的にこれはとても凄いこと。キャスト選択した人の功績は大きいと思う
    ラフィ:純粋なサターニャとは正反対。cvが花澤さんで一見温厚そうに見えてドS。終始サターニャを弄ってた印象。ナイスバディーであまり描写はなかったが他3キャラと相対的に見てエ ロ担当。

    後輩のタプちゃんも可愛くていいキャラしていた。作画コストは比較的低めだろうが容姿がみんな可愛いくキャラが4人ともぶれない。サブキャラのマスターやグラサンの先生もかなりいいアクセントになっていた。(一般の)天使と悪魔という設定を生かしきれたかというとけしてそうではないがゆるい日常物でその必要は然程ない。前述+OP,ED共に良曲で覇権はともかく円盤はかなり売れただろうなと思って調べたらそれ程でもない。日常物で古くはらきすた、新しく?はごちうさ等その他多く見てきたがこれは一番かもしれない(今までの一番はきんモザ)。今更ながら円盤を注文。リアルタイムで見れば良かった。非常に惜しいことをした。是非2期作って頂きたい

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